MajorFlowシリーズ及びオプション製品の新バージョンを発売

2016/01/29

この度、 2016年3月25日より、Windows 10など新しいプラットフォームに対応した「MajorFlow
(メジャーフロー)シリーズ」の新バージョンをリリースいたします。併せて、「MajorFlow Keihi」の
オプション製品「勘定奉行連携オプション」の新バージョンも同日リリースいたします。

 「MajorFlow」シリーズの新バージョンでは、Windows 10、iOS9、Android5.1などの新しいプラット
フォーム上での動作に対応しました。
 また「勘定奉行連携オプション」の新バージョンでは、株式会社オービックビジネスコンサルタント製の
会計ソフトの最新バージョン「勘定奉行10」にも新しく対応しました。新しい会計システムとの連携に対応すること
で、選択肢が広がり、今まで以上に多くの企業で利用できるようになりました。

 パナソニックNETSでは、2005年よりWebワークフローシステム「MajorFlow」を手がけ、お客さまのニーズに
合わせ数々の機能強化を行ってきました。今後もお客さまの使いやすい製品を提供し、効率化やコンプライ
アンス強化というお客さまの課題解決に貢献できるように邁進してまいります。


【発売日】
・2015年3月25日

【価格】
・MajorFlow Form : ライセンス費用79万円(最小ユーザー数50人)、年間保守費用20万円~
・MajorFlow Time : ライセンス費用80万円(最小ユーザー数50人)、年間保守費用20万円~
・MajorFlow Keihi : ライセンス費用75万円(最小ユーザー数50人)、年間保守費用11.25万円~

【目標】
・2016年度末までに200社へ販売

【今回新たに対応するプラットフォーム】
詳細はこちらをご覧ください。br>

■「勘定奉行連携オプション」新バージョンの概要

【発売日】
・2015年3月25日

【価格】
・ライセンス費用30万円~(1企業)、年間保守費用4.5万円~

【目標】
・2016年度末までに50社へ販売

【今回新たに対応する製品】
・勘定奉行10シリーズ


詳細はこちらをご覧ください。