パナソニック ネットソリューションズ株式会社

勘定奉行クラウドと自動連携を可能にするオプションを発売

2018/09/03

この度、2019年1月より、経費精算システム「MAJOR FLOW Z KEIHI」及び「MAJOR FLOW Z CLOUD」と
シリーズ累計56万社以上の導入実績を誇る奉行シリーズのクラウド会計「勘定奉行クラウド API version」
(株式会社オービックビジネスコンサルタント)との自動連携に対応する新しいオプションを発売致します。

 今回のオプションにより、「MAJOR FLOW Z KEIHI」及び「MAJOR FLOW Z CLOUD」のワークフローで承認された
仕訳データを「勘定奉行クラウド API version」の仕訳伝票として即時反映できるようになります。データ出力・
取込の手間なく、承認された時点でリアルタイムに反映されるので、「勘定奉行」上の経費精算情報を常に最新の
状態に保つことができます。なお、連携対応にあたっては、株式会社オービックビジネスコンサルタントの
「奉行クラウド API」を利用しています。

 パナソニックNETSでは、2005年よりWEBワークフローシステム「MajorFlow」を手がけ、
お客さまのニーズに合わせ数々の機能強化に取組んでまいりました。今後は「MAJOR FLOW Z」をラインナップに加え、
効率化やコンプライアンス強化というお客さまの課題解決に貢献できるように邁進してまいります。

詳細はこちらをご参照ください。